TO Y.S.M.



YOKOHAMA SYSTEM MOVER
横浜システムムーバー株式会社
日本国内のサービスに付いてご案内します。
YSMJPN
この子供たちもいつか外国留学、そして外国勤務をする日が来るかも知れません。

明治の開港以来 「みなと・ヨコハマ」 は重要な位置をしめています。
ここ横浜港から世界各国へ向けて毎日たくさんの人々の荷物が輸送の第一歩を踏みだしています。

引越しには様々な人間模様があります。国と国との外交交渉をするため外国に行く外交官、外国に有る 子会社やその他の企業に勤める会社員、外国での研究活動をするための研究者、外国で色々なものを学ぶ ための学生、外国に新天地を求め移住する人々。
外国に住む期間としては短い人で数ヶ月〜1年、平均で3-5年、長い人は5-10年、或いは永住をする人など 様々です。

しかしながら、手ぶらで行く人はまずおらず、段ボール箱1-5個の人もいれば、数十個の人も、数百個の人 もいます。
平均的な日本企業の会社員の引越し荷物は50-100個の範囲、外国企業に勤める外国人の平均は 200 - 300個 と開きがあります。

これは各国の文化、習慣の違いからきているようです。
日本人の場合は「家具類は倉庫で帰国まで一時保管」が一般的ですが、外国人の場合はほとんどすべての 家財を持っていくケースが多いためでもあります。
また、荷物として小さいものはお子さんの人形から、大きなものは「ピアノ」、「自動車」、「ヨット」 まで持って行く人がいます。

輸送上の物理的な困難はありません。


<東日本にお住まいの方>
本社:
〒231-0013 神奈川県横浜市中区住吉町1‐6
MPS関内503
電話:045−641−9118(代表) FAX:045−641−4315
e-mailto:YSM Yokohama

横浜本社では東日本にお住まいの人々の海外向け引越荷物輸送のためには関東、中部、北陸、東北、 北海道の町や村までも作業員が出向いて荷物の梱包作業から引き取り、輸出通関、船積み、そして目的国 到着後の通関、配達、荷解きまで完全なサービスを提供しています。
初めて行く見ず知らずの「外国」でも「どういう物を持っていくべきか、またはその逆など」横浜システム の海外引越しのみを手がけている社員が懇切丁寧ご案内致します。また、目的国にはベテラン駐在員が待機 しておりますの言葉の問題等も含めて全く問題が有りません。

あなたの外国生活の第一歩を「安泰」のうちに始めるには、まず「モチはモチ屋」と言います、外国向け に出す荷物は国際引越会社に任せることから始めましょう。

運送会社と引越会社は似て非なるものであることをまずお考え下さい。
次に「国内引越」と「外国引越」では使用する書類が違うのは言うまでもなく、外国の国々に於いて そのすべての国が税関を定めていますが、それが違うということも熟知していなければ「現地に行って からトラブル」の元となります。
「行ってみれば何とかなる」では家族にとって余りにも心配です。

<西日本にお住まいの方>
関西営業所:
兵庫県西宮市鳴尾浜 2-9-1
電話:0798-44-3451 FAX:0798-44−3452 E-mail to YSM Kobe

「そして神戸」の港も官民上げての復旧活動のお陰で地震前とほぼ同様の立ち直り見せております。
「東のヨコハマ」、「西の神戸」として重要な港には替わりがありません。
神戸港からもたくさんの人々の荷物が毎日世界各国へ積み出され、また輸入されています。

神戸支店では西日本にお住まいの人々の海外向け引越荷物輸送のためには東は名古屋から、大阪、四国、 山陽、山陰、九州、沖縄の市町村までをサービス・エリアとして毎日各地へ作業員が出向いて荷物の梱包 作業から引き取り、輸出通関、船積みまで完璧なまでのサービスを提供しています。
そして目的国に到着後は現地に駐在しているYSMマンが通関、配達、荷解きまで安心できるサービスを 提供しています。


段ボール箱数箱のお嬢さんの留学のための可愛らしい引越しから、
数十、数百個の海外駐在のための転勤、または新天地への永住引越しまでお任せ下さい。
渡航先のアイコンをクリックして下さい。各国でYSMマンがお待ちしております。
各国の通関事情その他の情報が網羅されていますので出発前の準備に大変役立ちます。
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お問い合わせは
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