南洋の国々(シンガポールやタイ等)に「コタツ」を持っていく?
答えは"YES"です。
でも「暖房器具」としてではありません。簡易テーブルの代わりに持っていくことをお勧めします。 外国では椅子、ソファー、机、テーブルの生活になります。子供達も1人づつ机が必要になりますが、子供達の友達 が来た場合など何人もの子供達が机でお絵かきで遊ぶのは簡単ではありません。そのような場合は「コタツ」を出して 来てリビングルームに置けば子供達が何人来ても楽しく遊べることになります。言うまでのなく布団は必要ありません。
また、小さい兄弟姉妹がひとつの子供部屋を一緒に使う場合などは真ん中にコタツを置けば兄弟が共通のテーブルで 遊んだり、勉強を見たり、教えたりすることが出来ます。
南洋でも利用価値のあるコタツです。 ヨーロッパ、アメリカに持っていけば冬場は更に利用価値が高まります。 (暖房器具として使用するためには変圧器が必要となります)
更に質問のある方
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
渡航先のアイコンをクリックして下さい。各国でYSMマンがお待ちしております。
各国の通関事情その他の情報が網羅されていますので出発前の準備に大変役立ちます。
「メインに戻る」 「本社のご案内」 「日本のご案内」 「ヨーロッパ向け渡航のご案内」 「アジア向け渡航のご案内」